2011年5月21日土曜日

BATTLE L.A.

今日は夕方から友人の誘いで、米軍基地内の映画館で「BATTLE L.A.」を観てきた。
海兵隊が、ロスで宇宙人相手にドンパチする内容。
元々、日本でも同時期に公開予定だったが、震災の影響で延期になった作品らしい。
しかし基地内の映画館は入場料が4ドルで安いねぇ~、うらやまし~。
でも上映前はお決まりの国歌が流れるので、僕らも立たないといけないのです・・・。
Youtubeから確認してみて!
http://www.youtube.com/watch?v=ORb3zC8z94w  
HPはこちら。
http://www.battlela.com/

その後、近くのBX(スーパー)に行き、「TOP FIGHTERS」DVDを購入。

ジャケにある千葉ちゃんの顔見たら笑うしかないし、買うしかないでしょ!

では、カンフーファンの為のYoutube「倉田保昭VSニワトリ拳」も確認してみて!
http://www.youtube.com/watch?v=xj2bLeXa_a8&feature=related

2011年5月20日金曜日

沖縄県産ニューヒロイン「ハルサーエイカー」!

昨日、那覇市内のOTV(沖縄テレビ)にて、沖縄県産ニューヒロイン「ハルサーエイカー」制作発表会がありました。
(上記画像は沖縄タイムス社記事)
http://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-05-20_18046/

こちらは琉球新報社記事。

僕らはキャラクターデザイン&コスチューム制作で参加してますょ。

9月3日(土)の放送を、お楽しみに~^^


Ustream:
http://www.ustream.tv/channel/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC-%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BC

オリオンびあぶれいく76

4月に出ました「オリオンびあぶれいく76」ですが、HPでのアップが依然無いので、待ちくたびれてUPしました。
今回の表紙はヒートゥー(イルカ)!
名護では食するようですが、食べたことないですねぇ~。
カワイイ動物で、何かで、ムー大陸の生き残りがイルカになった!?みたいなことを聞いたことがあります。
沖縄方言で「ヒートゥー」、人って聞こえないですか。
その他、「ちむぐくるファイター」も掲載。
興味のある方は、探してみて!
HPがUPされました。
http://www.beerbreak.jp/

2011年5月19日木曜日

死体と遊ぶな子どもたちU.S.A.版ビデオ発掘!

梅雨入りしてからの沖縄県地方、何故か最近寒いですよね!?
まわりでも、鼻をすする連中がちらほら。
そんな中、山積みになったビデオを漁っていたら、ありました!「死体と遊ぶな子どもたちU.S.A.版VHSビデオ」!!!!
以前、沖縄市プラザハウス横にあった米軍人向けレンタルビデオ店「プラザビデオ」で購入。
ビデオレンタル創世記から開店しており、当時中学生であった僕らはSFX中毒生であったばかりに、英語も分からないのに、このプラザビデオのアメリカンなバタ臭い洗礼を浴びてしまいました。
SF&ホラーな洋物ビデジャケに大興奮したのを思い出します・・・。
それが、2,3年前でしょうか、DVDに追いやられてビデオソフトを大量処分することを聞きつけた僕らは、毎夜毎夜プラザビデオに出没。 日本未ソフト化作品やら、ソフト化ありえねぇ~的作品ばかりを物色。
悪く言えばクズのような作品ばかりですが、僕らには宝物に見えました。(キラキラ)
その中に、今回の「CHILDREN SHOULDN’T PLAY WITH DEAD THINGS!」が!(話が長いねぇ)
にっかつビデオ日本版よりも、いまいちパッとしない紙ジャケ表紙。
裏表紙がこちら。
他のソフト紹介がほとんどで、作品内容説明がちょびっと。
しかし、何とも味わいのある、ノスタルジックアイテムなんですょ。
センス・オブ・ワンダー万歳!

2011年5月14日土曜日

自宅でできる簡単ゾンビメイク術

今日は朝から桜坂劇場で行われる単発講座「自宅でできる簡単ゾンビメイク術」の準備で慌ただしい中出発し、毎週末の怪獣造形講座終了後、15:15~ゾンビが始まりました!
持参したホラー映画雑誌やビデオ、DVD、ダミーヘッドを展示。
最初にゾンビについての説明やら映画「ゾンビ」予告編を上映。
http://www.youtube.com/watch?v=PpuNE1cX03c
それから材料となる100円均一で購入可能なフエキのり、木工ボンド、絵の具、ティッシュ、綿、ドライヤー等を紹介しながら使用方法を説明。
上の画像にあるゾンビの皮?は、事前に仕込んでこしらえたティッシュペーパーによるもの。
それを、劇場スタッフ仲井間さんにモデルとなってもらった画像が以下。
時間を見ながらの作業で、簡易で接着ペイント。その間、兄弟の1人は、キズメイクを、受講者の方々に指導。その他、簡単血糊の作り方などを紹介。
今回顔までメイクは出来ませんでしたが、皆さん、手にキズやケロイドを楽しそうにメイクし、僕らが持参した生首やゾンビマスクと記念撮影してたりと、いい感じでしたぁ~。
桜坂HP
http://www.sakura-zaka.com/daigaku/09.html
スタッフブログ
http://sakuratoku.ti-da.net/

2011年5月9日月曜日

死体と遊ぶな子どもたち

またまた久しぶりに、にっかつビデオを御紹介。
こちらのビデオも中古で購入し、透明プラジャケ付きな、やや状態の良い物。
アメリカ版ビデオも所有してるのですが、発掘作業が困難なので、また次回御紹介。
監督がベンジャミン・クラークで、後に「ポーキーズ」、「クリスマス・ストーリー」などのコメディ作品を制作。今作は、「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」のパロディ的作品で、キャラクターらもコミカルな感じの演出がなされています。が、墓場の雰囲気は満点で、気味の悪いスモークを炊いたりしていい感じ。
全体的にチープ感抜群な傑作! 興味のある方は探してみては?
内容
モダン・ホラーの代表的モンスター”ゾンビ”を一躍スターにした、ファン注目の作品。
役者志望の5人の男女が、演出家のアランに連れられて、ある無人島へやって来た。
アランは、その島の墓に眠る死体を掘り起こし、呪術によって生き返らせようと企んでいた。だがその試みは見事に失敗、結局、彼らは死体をオモチャにしてパーティーを開いた。
ところが、パーティーのまっ最中、皮肉にも、死体が次々と甦り、人肉を求めて6人を襲い始めたのである・・・。全編にホラーへの熱気がみなぎり、徹底したカニバリズムとコミカルな味の演出が抜群の快(怪)作!

原題:Children Shouldn’t Play With Dead Things
1972年アメリカ映画
カラー86分
監督:ベンジャミン・クラーク
出演:アラン・オームズビィ、ジェーン・ダリィ、アニア・オームズビィ

Youtubeからも確認してみて!
http://www.youtube.com/watch?v=Hm8elaYH7c4

2011年5月5日木曜日

GANTZ PERFECT ANSWER

「GANTZ PERFECT ANSWER」観てきました。
ゴールデンウィークだけあって、かなりの人人人。
長蛇の列に並んだはいいのですが、上映まであと10分・・・。
あせっていると、「GANTZでお並びの方はいませんか?」と従業員による放送が入り、即入場!
列のほとんどが子連れの子供映画でした。
GANTZ後編は、前編以上にバイオレンスで、アクションもハデに。
夏菜ちゃんが出てなくて残念だなぁと思ってたら、緑 友里恵ちゃんと言うグラビアアイドルが出演してて満足!
彼女の写真は以下
では、予告編から確認してみて!
http://www.youtube.com/watch?v=dp9Gf-lZAcM